変換・圧縮
動画の形式を変換
動画変換・MP4 / WebM 変換
動画を、このブラウザが対応するMP4またはWebMに変換できます。画質と大きさも選べます。
動画を準備
動画ファイルを選択してください
このブラウザでは必要なメディア機能を使えません。最新のChrome、Edge、Firefox、Safariで開いてください。
画質とファイルサイズのバランスをとります。迷ったらこちら。
元の動画のほうが小さいときは拡大しません。
処理には、動画の再生時間と同じくらいかかります。
使い方
動画ファイルを選んで設定を決め、「処理を開始」を押します。選んだファイルはブラウザの中だけで処理し、当サイトの変換サーバーへアップロードしません。処理が終わると、できあがったファイルのプレビューとダウンロードボタンが表示されます。
動画はブラウザで再生しながら書き出すため、処理には再生時間と同じくらいの時間がかかります。処理中に別のタブへ切り替えると一時停止し、このタブに戻ると再開します。1秒あたりのコマ数(フレームレート)は元の動画に合わせます(最大60 fps)が、端末の処理が追いつかないときはコマが減り、動きのなめらかさが下がることがあります。
形式と画質
MP4はスマホやパソコンなど幅広い機器で再生しやすく、WebMはWebサイト向けの形式です。画質は「高画質・標準・小さめ」から選べて、必要なら動画の大きさの上限も決められます。変換では映像と音声を作り直して保存します(再エンコード)。
用語メモ
画面ではやさしい言葉で表示している、専門的な用語の意味です。
- MP4 / WebM
- 動画のファイル形式です。MP4はスマホやパソコンなど多くの機器で再生でき、WebMはWebサイト向けによく使われます。
- 再エンコード
- 動画を一度読み込んでから、あらためて作り直して保存することです。画質や音質がわずかに変わることがあります。
- 解像度
- 動画の横と縦の大きさ(ピクセル数)です。1920×1080はフルHDと呼ばれます。
- コーデック
- 動画や音声を小さく記録するための方式です。同じMP4でも中身のコーデックによって、再生できる機器が変わることがあります。